UNIX 及び cygwin 環境で動作する Italk サーバーです。 (略称 inid)
発言スレッド(複数部屋)機能を導入しました。 (version 1.04 以降)
Italk クライアントはこちらからどうぞ。
| italk server の UML によるオブジェクト指向モデル |
rose.pdf italks.mdl(Rose98 形式) |
| Information Object の総合的な構造解説 | objmodel.txt |
| Memory Allocation 機構の解説 | memalloc.txt |
| Class ClientPort の read/write に関する状態遷移の解説 | portstat.txt |
| Log 管理機構の解説 | logkeeps.txt |
| 文字列フォーマット関数群の解説 | formater.txt |
| ISO 2022 系コードの取り扱い方法の解説 | iso2022.txt |
| IAA に関係する優先制御関連の動作解説 | iaaprio.txt |
| Active object 実行機構の解説 | dispatch.txt |
| クライアント |
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| Italk 関連ドキュメント・ページ |
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| Italk Protocol 仕様関連 |
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| 技術的参考資料 |
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Italk, the Next Innovation (inid) は、「改訂 BSD style Copyright」に基づく以下の条件で提供される。
このCopyright/著作権声明文は、FreeBSD日本語ドキュメンテーションプロジェクトによって翻訳された、FreeBSDのCopyrightを元に作成されている。
Copyright (c) 1999 NAKAMURA Takayuki
All rights reserved.
このソフトウェアは、NAKAMURA Takayuki、そしてその他の貢献者 によって「あるがままの状態」で提供され、商品性と特定の目的に対する適合性について、暗黙の保証に留まらず、いかなる明示および暗黙の保証を認めない。
NAKAMURA Takayuki、そしてその他の貢献者 は、このソフトウェアの使用によって生じる、あらゆる直接的・間接的・偶発的・特殊的・典型的・必然的な損害(代替製品または代替サービスの獲得費、効用・データ・利益の喪失、業務中断を含み、さらにそれだけに留まらない種々の損害)に対して、どのようにして生じたとしても、たとえそのような損害の可能性が予見されていたとしても、そしてそれが契約上であろうと、厳密な責任内であろうと、あるいは不正行為(過失やそうでない場合を含む)における場合であろうとしても、いかなる責任論上でも、一切の責任を持たない。